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webmaster 管理人です。

name: clockrestorange
location: aizu-wakamatsu, fukushima, japan
interests: piano, all music, all movie, dogs
hobbies: martial arts, badminton, basketball, soccer
favorite quote: Winter always turns to Spring - "from Gosho"
MySpace: http://www.myspace.com/clockrestorange
各種レヴューや執筆等のご依頼はこちらまでお願い致します。
会津若松市観光の際には、是非ご一報下さい。
Aizu Tourist Information Centre
基本的には、外国人観光客の方々を専門に英語での観光ガイドや困り事相談などを無料でやっているのですが、スケジュールが空いていれば、国内の方々への無料観光案内サービスにも対応致します。
鶴ヶ城(会津城)や色々な酒蔵など、会津若松は楽しい所ですよ(笑)
上記サイトからブッキング頂けます。サービスは無料です。
ちなみに私の本名は、久力哲哉(クリキテツヤ)、センターでの役職は、コーディネーター・通訳・ガイド、容姿は以下の演奏ビデオの通りです(笑)
管理人の演奏ビデオ
piano solos
Profondo Rosso プロフォンド・ロッソ
music by Walter Martino, Massimo Morante, Fabio Pignatelli, Claudio Simonetti

Eruption" excerpts from "TARKUS 組曲「タルカス」より「噴火」
music by Keith Emerson

Franzosische Suiten Suite 1 "Allemande" 「フランス組曲」第1番より「アルマンド」
reference:

J. S. Bach
Emerson, Lake & Palmer "Knife Edge (Janacek)"
un film de Christophe Gans "Le pacte des loups"
Presto Vivace プレスト・ヴィヴァーチェ
music by Eddie Jobson, John Wetton

Roundabout ラウンドアバウト
reference:

Yes
Fragile, Yessongs and more Yes albums
Sheeta's Decision シータの決意
music by Joe Hisaishi

管理人のオリジナル(作曲/編曲/演奏)

使用楽器および録音機材は、PCM鍵盤「Roland U-20」とシーケンサー「Roland MC-50」のみ。いわゆるDTMとは全然違います。と云うか、どのナンバーも10年以上前の録音(97年頃が最後の録音)になりますが、当時、ウチにはパソコンがありませんでした(笑)

全てのナンバーは、1小節分のディスプレイしかないMC50で録音したものです。1曲だけですが、ヴォーカルトラックについてのみ4chのミキサーでオバーダブしてます。MC50はシーケンサーですので「録音」と云う表現は適切ではありませんが、現実にテープレコーダーのような形でしか使用する方法を知りませんでした。MIDIについては、07年現在の今もって謎の世界だったりします(大爆) 全てのフレーズトラックは基本的に手弾き。U-20の鍵盤で等倍テンポで実際に弾いたものです。リズムトラックについては、タイコのハットも一つ一つ最小単位の音全てを手動入力でプログラムしたもの。1小節分のディスプレイしかなかったので、あらかじめ書いておいた手書きのスコアを纏めて入力した形です。かなり大変でしたが(笑)

舞台劇で依頼されたBGM、各種イベントの為に書き下ろした曲、当時組んでいたバンドの為に書き下ろしたオリジナルのデモ、コンペにエントリーした曲などです。80年代インスト系、往年のプログレ系と云った曲ばかりですね(笑)
Border 1989
和洋折衷テイストのローカル行事の為に書き下ろした曲。「大正琴、民謡、ロック、ジャズの融合」と云う良く分からないテーマのイベントでしたが、曲の方は、東西の壁が崩壊した頃合の情勢をイメージしたものです。と云うか、ロックサイドのアンサンブルでプレイしたオリジナルのデモ曲ですが、全然東欧っぽくない(大爆)
Forever
No Waste of Time


この2曲は、本来は歌も擁したヴォーカルナンバー。自己のキャリアでは最後だったと云えるバンド結成時に取り分け理由もなく書き上げた曲。
Voyage
第2回古関裕而音楽祭にエントリーした曲。あ、勿論詞もありましたが、これはデモヴァージョンです。エントリーした際は、「時を旅する子供たちのために」と云うタイトルでした。
Times

メディア・ブランドAXIAのオリコン・エントリー曲。「巧さを競うコンペではないのです」と云う意味不明な講評と共に入賞から漏れましたが(大爆)慌しい現代社会の時間軸をイメージしたナンバーです。
Dedication
バラードをしんみりと書き上げると云った柄でもないのですが、真面目なスタンスでメロウを書き上げたらどんな風に?と云った素朴な疑問から試しに書いてみたもの。知人の間では一番の人気だった曲。
Evermore...
友人の第一子誕生の際に贈ったナンバー。某大手音楽教室講師陣コンサートの際にも講師陣の方々にエレクトーンのアンサンブルで演奏して頂きました。
以下の4曲は、舞台劇のサントラを依頼された際に書き下ろしたもの。1936年、ナチズム吹き荒れるベルリン。ナチのプロパガンダとして利用されるはずだった五輪大会で、全く無名の米黒人選手オーウェンが4冠に輝くまでの劇的な顛末を戯曲化したものですね。
Alabama Guy
オーウェンの故郷をイメージしたナンバー。
Berlin 1936
ナチズムに満ちたベルリンをイメージしたナンバー。冒頭のリフでは、かの有名な「リリ・マルレーン」を引用しました。
Owen's Olympic
それぞれの競技での主人公の活躍をイメージしたナンバー。曲中、頻繁に展開するテンポ・チェンジや変拍子の挿入は、抜きつ抜かれつのトラック競技や、幅跳び競技を表現したものです。アメリカ国家のモチーフも挿入。
Toward The Victory
劇中最後で歌われたエピローグ曲。スクリプトをイメージしてますので、詞の内容は、通常のポップスとは一線を画した内容です。
Ancient in 476 A.D.
Groaning Under
Tide Over

この3曲は、古代ローマ帝政時代のコロシアム拳闘をイメージしたものです。完全デス・マッチに身を投じる葛藤の日々~死への恐怖~クーデター成功と云った展開のつもりでしたが、スパルタカスのBGMのようなアカデミックなオケ路線とは袂を分かつ勝手気ままな印象ですね(笑)
Islands
勤労者メーデーでのイベントの際に書き上げた曲。基本的にはヴォーカルナンバーです。これはバンドのメンバーへ練習前に渡したデモ・ヴァージョン。
Desert Fullmoon
中間部の1/2テンポになる部分で、タイトル対訳の「砂漠の満月」を表現したつもり。他のテーマやモチーフについて問い質されても困るのですが(笑)



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